募集要項・選考フロー

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Aflac Life Insurance Japan
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募集要項・選考フロー

募集要項

募集コース

(1)オープンコース

全国のフィールドで多様な業務を経験し、自身のキャリア形成と自己成長が実現できるコースです。活躍できるフィールドは全国となるため、転居を伴う異動があります。
<WING制度>
主体的なキャリア形成を支援するため、本人の希望と配属部門のニーズに基づき初期配属を確約するWING制度を設けています。ご利用の場合は、エントリーシート提出時またはインタビュー時にお申し出ください。

(2)アクチュアリーコース

入社当初は、数理領域を中心に配属され、日本アクチュアリー会の正会員を目指しながら数理業務を経験するコースです。その後は本人の希望や適性により数理領域以外への異動もあります。
<アクチュアリーコース応募資格>
理数系等を専攻し、保険数理業務の基礎となる能力を有している方

コースの併願はできませんのでご注意ください

募集職種(業務内容)

代理店営業、マーケティング企画、契約管理事務、経理、数理、法務、人財戦略、総務、システム開発ほか

<変更の範囲>

  • 会社が指示した業務
会社が出向を指示した場合は出向目的に応じた業務となります

応募資格

以下の条件をいずれも満たす方

  • 2027年3月までに、国内外の4年制大学または大学院を卒業・修了予定で、2027年4月に入社が可能な方
ただし、就労経験(アルバイト等は除く)が無い方
  • 非喫煙者または入社日までに非喫煙者となることを約束いただける方
当社は「『生きる』を創るリーディングカンパニー」として、そして何よりも社員の健康維持・増進のために、「2028年までに社員の喫煙率を0%にする」ことを目指す「アフラックの喫煙率ゼロ宣言」を発表しており、禁煙を促進する取り組みを強化しています

給与

初任給 306,000円
(基本給 285,000円、固定残業手当 21,000円)

固定残業手当は、各月の所定外(法定内)労働、法定外労働に対する割増賃金の定額払いとして支給するもので、仮に所定外(法定内)のみであった場合には、約11時間相当分です(各月の所定外(法定内)労働、法定外労働に対する割増賃金(法定外労働に対する割増率は25%)の合計額が固定残業手当を超過する場合は、追加で支給します)

諸手当

時間外勤務手当、通勤手当、転勤手当、在宅勤務環境維持手当、在宅勤務環境整備手当ほか

賞与

年3回(6月、12月、3月)

就業規則に基づき支払う

勤務地(就業場所)

  • 東京及び全国各地の事業所(主に都道府県庁所在地)
会社が指示した場合は出向先と当社で定めた事業所となります

<変更の範囲>

  • 会社が指示した事業所(在宅勤務含む)
会社が出向を指示した場合は出向先の定める事業所となります

所定外勤務の有無

所定外労働時間に応じて手当あり

勤務時間

9:00〜17:00(休憩1時間)

フレックスタイム制度あり

契約期間

期間の定め無し

試用期間

3ヵ月

私傷病等の理由により最長12ヵ月まで延長することがある

休日・休暇

完全週休2日制(土・日)、祝日、年末年始(1/2、1/3、12/31)、クリスマス休日(12/25)、年次有給休暇20日(初年度は12日)、リフレッシュ休暇、介護休暇、ボランティア休暇ほか

保険

雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険

福利厚生

育児休職、介護休職、従業員持株会、財形貯蓄ほか

教育制度

<新入社員〜入社2年目社員>
新入社員入社時研修、半年後研修、2年目研修

<入社3年目以降の社員>
選抜・公募型プログラムなど

募集学科

全学部全学科(文系理系は問いません)

採用人数

2023年4月入社:51名(男性22名 女性29名)
2024年4月入社:84名(男性51名 女性33名)
2025年4月入社:91名(男性41名 女性50名)

キャリア採用比率

<各年の全体採用者数に占めるキャリア採用者数の比率>
2023年:72.0%
2024年:58.7%
2025年:53.6%

募集者

アフラック生命保険株式会社

連絡先

<アフラック 採用担当>
〒163-0456 東京都新宿区西新宿2-1-1 新宿三井ビル
E-mail:human@aflac.co.jp

その他

受動喫煙防止措置
屋内禁煙

就業時間内禁煙

選考フロー(予定)

  1. 1.

    書類選考

  2. 2.

    適性検査

  3. 3.

    インタビュー*(複数回)

  4. 4.

    内々定

アフラックでは、候補者と会社はお互いが「選び・選ばれる関係」だと考えていますので、候補者を評価・選定するイメージが強い「面接」ではなく、お互いを理解し合う場という意味で、「インタビュー」と表現しています